「スパイと公安警察」は、警視庁公安部(アメリカで言うCIAのような活動を行う組織)の捜査官であった著者の武勇伝的な内容となっており、映画やドラマの中でしか聞いたことのないようなエピソードがずらりと・・・。自分たちの知らない裏世界では、このような人たちが日々、日本の治安を護ってくれてると思うと頭が下がります。
「ダチョウ力」の方は、ダチョウが好きで飼いたいが為に研究テーマにこじつけて飼う所から、ついにダチョウ抗体を作り出し、世に送り出したと言う研究の日々の話となっている。このダチョウ抗体ってのがすごいみたいで、新型インフルエンザにも効果があり、世の中には「ダチョウマスク」なるものが出回っている。ずばりこの本の研究から生まれたマスクであり、ネットで買う事もできる。研究の話って言っても、一般読者にも解り易い内容となっており、スラスラと読める。
どちらもすごく面白い本ですので、興味のある方は是非読んでみて欲しい。
どうも、ご無沙汰です。
先月は頑張って更新してましたが、今月は失速しております。
さて、今回はアメリカザリガニの捕獲って事ですが、何やら息子の中でザリガニがブームの様で実物が見てみたいと・・・
自分の小さい頃のザリガニを捕った記憶と言えば、何処だったかの公園内の池でスルメを餌に釣ったり、氷見の祖母の家の近くの田んぼ脇の用水路(ニホンザリガニ)だったが今でも居るのかは不明なので、少し遠いが以前バス釣りをしていて発見したザリガニがウジャウジャいた池へ行くことに。。
現地に着くと、やっぱり居ました。
見えているザリガニは網を近づけると真っ先に後退していき、捕獲には苦労しましたが、姿は見えなくても池に沈んだ落ち葉ごと網ですくうと入っているといった感じで、4匹とったところで終了。(息子と息子の友達2匹ずつの最低限)
久し振りにザリガニ捕りをすると、童心に帰っちゃって楽しいのなんのって!
また捕りに行きたいですね!

先月は頑張って更新してましたが、今月は失速しております。
さて、今回はアメリカザリガニの捕獲って事ですが、何やら息子の中でザリガニがブームの様で実物が見てみたいと・・・
自分の小さい頃のザリガニを捕った記憶と言えば、何処だったかの公園内の池でスルメを餌に釣ったり、氷見の祖母の家の近くの田んぼ脇の用水路(ニホンザリガニ)だったが今でも居るのかは不明なので、少し遠いが以前バス釣りをしていて発見したザリガニがウジャウジャいた池へ行くことに。。
現地に着くと、やっぱり居ました。
見えているザリガニは網を近づけると真っ先に後退していき、捕獲には苦労しましたが、姿は見えなくても池に沈んだ落ち葉ごと網ですくうと入っているといった感じで、4匹とったところで終了。(息子と息子の友達2匹ずつの最低限)
久し振りにザリガニ捕りをすると、童心に帰っちゃって楽しいのなんのって!
また捕りに行きたいですね!
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